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お部屋は主に個室かドミトリータイプ。最低限の設備が整っています

多くのシェアハウスやゲストハウスは運営事業者が物件全体を管理しています。それらは以前に社員寮や民家だった物件をシェアハウス用に改装したものが多く、家具・家電・備品等、必要最低限のものが共用部分或いは各個室に用意されています。一人暮らしのスタートとして、借り易いというのが特徴です。

また、キッチンやトイレ、お風呂等の水周り、洗濯機等の一部家電設備は共同利用ができます。共用設備部分の光熱費(個人の部屋の電気代を除く)が共益費等に含まれているので、毎月の支払いが軽減されるというのもメリットの一つです。

敷金や礼金は不要!!

基本的にシェアハウスには敷金・礼金といった負担はありません。代わりとしてデポジットと呼ばれる 所謂保証金を数万円程度預けるだけで入居できます。デポジットは、退去時に部屋の破損がなく退去日の連絡など履行事項を守っていれば全額返金されます。
(運営事業者によって退去時にデポジットの一部償却がされる場合もあります。

契約の更新について

シェアハウスの契約は、多くは1ヶ月単位で行うことができます。
入居者は、毎月銀行振り込みや手渡しなどで事業者との取り決めにより次の月の分の家賃や共益費を前払いします(この辺りは通常の賃貸物件と同様です)。
また共用部分の光熱費・共益費に関しては、予め定額制としている事業者と、入居者の数により共用部分の光熱費が前後する事業者もありますので、契約時に確認が必要となります。

「一人じゃない・仲間がいる」という安心感

上京してきて、初めての土地での一人暮らし・・・。緊張と不安・寂しさでいっぱいです。
最近は隣人との交流も希薄であり、近所に誰が住んでいるかもわからない、ということもあります。また、一人暮らしでは「おかえり」と言ってくれる人はいません。「留守中に泥棒に入られたらどうしよう・・・」など、一人暮らしだとなにかと不安に思うこと、悩むことが多々あるでしょう。
そんな悩みを解決するのがシェアハウスです!シェアハウスは一人暮らしと違い、入居者はお互いに顔見知り、帰れば必ず誰かがいる、といった安心感があります。知らない土地で一人が不安なさみしがり屋さんには、シェアハウス住まいを強くオススメします!

様々な人との関わりで、交友関係が広がる

見知らぬ土地へ引っ越したばかり。知り合いがいなく、なかなか友達ができない・・・。こんな時は、シェアハウス内で仲間をつくりましょう!!ひとつ屋根の下、同じ空間で一緒に生活をしていると、普段出会う人よりも一緒にいる時間が長く、自然と話す機会も多くなります。特に共有リビングで、一緒に食事をしたり、談笑をしたり、という機会が多くあるでしょう。
また、入居者の中には外国出身の方も多くいるので、様々な国の人とコミュニケーションをとることが可能です。英語等の多言語の学習ができるチャンスです!他国の文化や言葉に触れ、逆に自分が自分の国の文化や言葉を教えてあげる・・・そんな場面があるやもしれません。 シェアハウスで交流の輪を広げ、気の合う仲間との楽しい思い出を作ってはみませんか。

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