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熱血!担当者インタビュー
ゲストハウス(株)担当の宗像さんは、とにかく熱い男。
「入居者、大家さん、みんなにハッピーになってもらいたい!」。そんな宗像さんの、ゲストハウス式ワンルームにかける情熱を語っていただきました。
・ 無給でいいです!
・ みんなにハッピーになってもらいたい!
・ 皆様の要望に応えます!
・ インフラの一つになればいい
ゲストハウス株式会社の宗像さんは、ユニークな経歴の持ち主。その話しぶりからもうかがえる、とてもアクティブで「熱い男」は、今その情熱をゲストハウス式ワンルームに注いでいます。
大学在学中から、「これからはアジアだ!」という思いがあったという宗像さん。「来てもいいけど、給料は出せない」と言う経営者に、「無給でいいです!」と返答。
そうしてベトナムの会社で働いた後、40カ国以上の国々を巡って帰国。
そうしてベトナムの会社で働いた後、40カ国以上の国々を巡って帰国。
帰国後、起業するには「政治も知らないと」との思いから衆議院議員の秘書を2年間務めた後、外国人とふれあいたい、ゲストハウスをやりたい、という思いを、かねてからの夢だった起業によって形にし、ゲストハウスの運営を始めました。
ゲストハウス式ワンルームのよさは、通常と比べ圧倒的に軽い負担でワンルームに住めるところですが、それだけではないのです。
「初期費用の軽減で入居者さんもハッピー、空室が埋まって家主さんもハッピー、入居者が決まって管理会社もハッピー、そしてお客さんに喜んでもらえて私達もハッピー、とにかくみんなにハッピーになってもらいたいんです!」と宗像さん。
「通常なら、築20年、徒歩15分といった物件は、それだけで部屋選びの対象からはじかれてしまいます。そういう物件の家主さんも管理会社も、空室を埋めるのにリフォーム等したい。でもその結果空室が埋まるか不安で、リフォームせず空室もそのままになってしまうんです」
そういった物件もゲストハウス式ワンルームにすれば、初期費用の安さから入居してもらえ、入居者さんも家主さんも管理会社もみんなハッピー! というわけです。
ゲストハウス(株)は、困っているお客様の要望に、幅広く応えています。
例えば、外国人のお客様。
企業で働き、身元も確実、ところが外国人というだけで断られる。
ゲストハウス(株)は、そんななかなか部屋が決まらず困っている方にも、親切に対応。
企業で働き、身元も確実、ところが外国人というだけで断られる。
ゲストハウス(株)は、そんななかなか部屋が決まらず困っている方にも、親切に対応。
勉強などのため、どうしてもワンルームがいい。入居したいけど、対応してくれるところがない。そんな、部屋を借りたくても借りられず、困っている人にも、ワンルーム式ゲストハウスを手がけるゲストハウス(株)なら、対応が可能。
「普通のゲストハウスなら、半年や一年で引っ越すということもよくある。でも、ワンルームならよほどのマイナスがない限りは引っ越さない。そういう環境を提供したい」
最後に宗像さんに今後の展望をお聞きしました。
「いずれは住み方の選択肢の一つ、インフラの一つとして、ゲストハウス式ワンルームが認知されるようになれば」と宗像さん。
「今後も、入居希望者の要望により柔軟な対応ができるよう、自社所
有物件も増やしつつ、ゲストハウス式ワンルームをさらに広めていきます!」
とにかくお客様に喜んでもらいたい、困っている人の助けになりたい、そんな気持ちをゲストハウス式ワンルームという形で実現させている、ゲストハウス株式会社。
これからも、若年層のワーキングプア化、派遣切りといった厳しい不況の世の中で困っている人のために、ぜひ頑張って欲しいですね!
これからも、若年層のワーキングプア化、派遣切りといった厳しい不況の世の中で困っている人のために、ぜひ頑張って欲しいですね!


















